予定と実績を、ひとつの帳面で
会計用語を使わず『きろく』『ふせん』『みとおし』といった日常語だけで完結する家計簿アプリ。ひとり暮らしから共働き夫婦・同棲カップル・学生まで、家計管理がはじめての方でも迷わず書き込めます。
※ 家計簿アプリの挫折理由No.1、複雑な入力はありません
— 月末の残高がわかる、家計の手帳 —
銀行口座は、つながない。
予定と実績を手帳感覚で書き込むだけ。クレジットカードの引き落とし・給与・家賃・サブスクまで含めて、月末に残るお金(みとおし)を自動で予測する家計の手帳です。銀行口座とはつなぎません。書きとめたぶんだけが、あなたの手帳に残ります。会計用語は使いません。
↑ 予定を書き込むたび、月末の残高が動きます
会計用語を使わず『きろく』『ふせん』『みとおし』といった日常語だけで完結する家計簿アプリ。ひとり暮らしから共働き夫婦・同棲カップル・学生まで、家計管理がはじめての方でも迷わず書き込めます。
※ 家計簿アプリの挫折理由No.1、複雑な入力はありません
今日までの『使った』と、これからの『使う予定』を合算して、月末に残る金額(みとおし残高)を自動で計算。家賃・光熱費・サブスクなどの固定費も含めて、安全側に倒して表示します。
※ 過少見積もり>過大見積もり。残高がマイナスにならない予算管理を設計しています
購入日(発生)と引き落とし日(現金)を分けて記録。クレジットカードの締め日・支払日を登録しておけば、翌月の引き落としもきちんと月末残高に反映されます。
※ 手取りベース。額面ではなく、実際に手元に残るお金で家計を見通します
収入や固定費を書き留める。月初に一度で十分です。
予定している出費を貼っておく。飲み会、美容院、季節のイベントも。
月末に向かって残高が動くのを眺めるだけ。マイナスになりそうならそっと教えてくれます。
詳しくはヘルプページをご覧ください。